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論文・報告書
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研究論文 |
| ・2000/12 「PMPPの基本コンセプトに基づく簡易評価システムの開発」 |
| エコデザイン2000ジャパンシンポジウム |
| ・2000/09 「PMPP(ポスト大量生産パラダイム)評価システムの開発」日本建築学会大会 |
| ・2000/07 「次世代生産システムの基本コンセプトの構築とその評価システムの開発」 |
| 平成12年度IMS成果報告会 |
| ・2000/03 「建築生産におけるデータベースの活用」彰国社「建築の技術 施工」3月号 |
| ・1999/09 「建築CALSにおけるGDBシステムの基本機能とその課題」日本建築学会大会 |
| ・1998/12 「Webコンピューティングによる業務革新」C&Cユーザーフォーラム |
| ・1998/09 「イントラネットよるオフィスシステムの開発(その特徴と最新機能について)」 |
| 日本建築学会大会 |
| ・1998/02 「イントラネットによる技術情報管理システムの開発」 |
| 第34回情報科学技術研究集会 |
| ・1997/09 「イントラネットによるオフィスシステムの構築とダウンサイジング効果」 |
| 日本建築学会大会 |
| ・1996/12 「パソコンを利用したインテリジェントビル計画支援システム(Ver.2)の開発」 |
| 日本建築学会 第19回情報システム利用技術シンポジウム |
| ・1996/09 「グループウエア会議のための環境構築について」日本建築学会大会 |
| ・1995/12 「パソコンを利用したインテリジェントビル計画支援システムの開発」 |
| 日本建築学会 第18回情報システム利用技術シンポジウム |
| ・1995/08 「グループウエア会議のための効果比較実験について」日本建築学会大会 |
| ・1995/08 「ダウンサイジングのためのエンドユーザコンピューティングの課題」 |
| 日本建築学会大会 |
| ・1994/09 「予備実験に基づくグループウエア実験室の改善について」日本建築学会大会 |
| ・1994/09 「データベースを用いた共同文書作成支援システムの開発」建築学会大会 |
| ・1993/09 「グループウェア実験室の構築と予備実験について」日本建築学会大会 |
| ・1993/09「グループウエア実験室の構築とその課題」日本建築学会大会 |
| ・1993/09 「リサーチオートメーションのための要求分析」日本建築学会大会 |
| ・1992/08 「スタッキングプランのための簡易配置手法」日本建築学会大会 |
| ・1991/09 「インベントリー管理のためのファシリティマネジメントシステムの開発」 |
| 日本建築学会大会 |
| ・1990/10 「図書情報管理システムの開発と検索処理の高速化」日本建築学会大会 |
| ・1989/10 「リサーチオートメーションの概念と課題検討の方法」日本建築学会大会 |
| ・1989/03 「最近のオフィスシステム開発における開発作業分析」 |
| 日本建築学会第11回情報システム利用技術シンポジウム |
| ・1988/10 「OA機器利用時間計測装置の開発と性能評価」日本建築学会大会 |
| ・1988/04 「研究管理支援システムの開発」(清水建設研究報告第47号) |
| ・1988/03 「LANを活用した研究成果資料管理システムの開発」 |
| 日本建築学会第10回電子計算機利用シンポジウム |
| ・1987/10 「オフィス業務支援システムの開発」日本建築学会大会 |
| ・1987/03 「技術研究所におけるOAシステムの開発とOAモデルオフィスの構築」 |
| 日本建築学会第9回電子計算機利用シンポジウム論文集 |
| ・1986/08 「技術研究所OAシステムResearch Matesの開発」日本建築学会大会 |
| ・1986/04 「実用的な平面配置アルゴリズムと計画時間の検討」(清水建設研究報告第43号) |
| PLANEX:プラニング・エキスパート・システム |
| ・1982/10 「基本設計におけるCADの課題」(清水建設研究報告第36号) |
| ・1979/09 「交通計画のための街路交通シミュレーションについて」日本建築学会大会 |
| ・1977/10 「物的流通施設の適正配置に関する一考察」日本建築学会大会 |
| ・1974/04 「清水建設研究所設備のコンピュータ制御システム」(清水建設研究報告第22号) |
| ・1973/10 「設備システムのコンピュータ制御について」日本建築学会大会 |
| ・1973/10 「清水建設研究所設備のコンピュータ制御システム」空気調和衛生工学会 |
| ・1973/05 「清水建設研究所設備のコンピュータ制御」建築設備綜合協会「建築設備」5月号 |
| ・1971/10 「現場におけるコンピュータ・システム」(清水建設研究報告第18号) |
| ・1969/05 「計算機による残響時間の読み取り」日本音響学会 |
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講演 |
| ・1999/11/01 建築のCALS/ECセミナー(BCS主催建築会舘ホール) |
| ・1999/08/01 システム事例研究会(中部NECユーザー会NEC中部支社) |
| ・1999/03/01 第32回例会(関西NECユーザー会NEC関西ビル) |
| ・1999/03/01 第6回ソリュ−ション分科会(関東NECユーザー会NEC本社ビル) |
| ・1999/02/01 第502回ユーザーシンポジウム(中国NECユーザー会メルパルク岡山) |
| ・1999/02/01 C&Cユーザーフォーラムin九州(九州NECユーザー会シークホテル&リゾート) |
| ・1998/11/01 建築CALS/ECセミナー(建築業協会大手町JAビル) |
| ・1998/07/01 第15回業務革新総合会議(日本能率協会東京国際フォーラム) |
| ・1997/07/01 第14回業務革新総合大会(日本能率協会) |
| ・1996/11/01 第12回パソコン活用セミナー(東京建築士会) |
| ・1995/09/01 第5回パソコン活用セミナー(東京建築士会) |
| ・1992/08/01 代表企業にみる技術情報管理のコンピュータシステム化とその実際例 |
| (技研情報センター) |
| ・1991/08/01 技術研究所における研究開発支援システムの構築(技研情報センター) |
| ・1990/04/01 研究開発支援システムの構築と代表企業にみる実際(技研情報センター) |
| ・1988/10/31 インテリジェントビルにおけるオフィスシステムとオフィス環境計画 |
| (東京都財務局) |
| ・1988/09/20 オフィスのインテリジェント化とビル管理(東京都財務局) |
| ・1988/08/25 研究開発マネジメントとコンピュータシステム化事例(技研情報センター) |
| ・1988/05/11 技術情報管理の効果的展用(技術情報センター) |
| ・1987/12/01 研究開発環境整備のためのRA化と情報ネットワーク化技術(施設研究センター) |
| ・1987/10/01 オフィスのインテリジェント化とビルディングオートメーション |
| (東京都財務局) |
| ・1987/10/01 代表企業にみる技術情報管理のコンピュータ化(技研情報センター) |
| ・1986/12/17 技術研究所OAシステムの概要と技術情報管理(ドキュメンテ−ション懇談会) |
| ・1986/08/07 技術情報管理のコンピュータ化と各社にみる実際例(技術情報センター) |
| ・1986/05/22 第62回ビジネスショウ記念情報ネットワーク研究集会 |
| (日本経営協会能力開発センター) |
| ・1986/05/15 研究開発(情報)管理のコンピュータネットワーク化(技術情報センター) |
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出版 |
| ・1999/03/01 Webコンピューティングによるイントラネットの構築とその効果 |
| (日本能率協会出版「組織・業務革新」事例集) |
| ・1996/05/01 組織・業務革新事例集(組織・業務革新)(事例集単行本) |
| ・1993/09/01 清水建設葛Z術研究所における実際 |
| (応用技術出版 技術情報管理のコンピュータ化とその実例集第U巻) |
| ・1989/07/01 研究開発管理を支援するOAシステムの開発と活用 |
| (日本能率協会第6回オフィス革新事例発表全国大会総合事例集) |
| ・1986/04/01 技術研究所におけるLANの活用−清水建設(日本能率協会出版) |
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特許発明考案 |
| ・1999/03/23 フレキシブル移動式コンセント・システム |
| ・1996/04/01 マルチメディア用パネルディスプレイ |
| ・1996/04/01 玄関用マルチメディア・コミュニケーション・パネル |
| ・1995/05/01 マルチメデア用透過型液晶窓 |
| ・1995/05/01 マルチメデア用スクリーンン内蔵二重窓 |
| ・1995/05/01 空間再現装置 |
| ・1994/05/01 ビル内避難路評価システム |
| ・1992/12/01 全天候型施工システム |
| ・1992/12/01 人感センサーを用いた待ち行列制御装置 |
| ・1992/12/01 蛍光燈用調光器 |
| ・1992/05/01 駐車場用車誘導制御装置 |
| ・1990/11/11 ビル内交差点衝突防止のための警報装置(特許出願) |
| ・1987/10/01 OA機器無線計測装置(特許出願) |
| ・1987/10/01 OA機器利用時間計測システム(特許出願) |
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報告書 |
| ・2000/04/07 長寿命建築企画報告書 |
| ・1999/03/31 建築の寿命に関する技術課題の検討 |
| ・1998/11/20 CALS/EC技術動向調査報告書 |
| ・1995/01/20 社会技術部における共通研究テーマの設定 |
| ・1993/03/01 グループ作業分析によるグループウエア実験の検討 |
| ・1992/05/01 技術研究所OAシステム研究者情報検索システム操作マニュアル |
| ・1992/05/01 技術研究所OAシステム研究者情報検索システム詳細設計書 |
| ・1991/12/13 技研OAファシリティマネジメントシステムプログラム設計書 |
| ・1991/12/05 技研OAファシリティマネジメントシステム操作マニュアル |
| ・1991/11/22 研究管理支援システムの開発 |
| ・1991/10/31 ファシリティマネジンメントに関する文献調査結果報告書 |
| ・1991/06/21 技研OAファシリティマネジメントシステム詳細設計書 |
| ・1991/06/21 技研OAファシリティマネジメントシステム基本設計書 |
| ・1991/01/17 香港海外出張報告 |
| ・1989/04/26 リサーチオートメーション(RA)研究会活動報告書 |
| ・1989/03/31 技術開発プロジェクト工数データの転送について |
| ・1989/02/17 オンラインデータベースシステム開発における開発作業分析 |
| ・1989/02/06 知的オフィス空間構築手法に関する調査研究 |
| ・1988/09/13 技研OA原価管理システム操作マニュアル |
| ・1988/04/13 技研OA原価管理システム詳細設計書 |
| ・1988/04/13 OA機器利用時間計測装置の性能評価実験 |
| ・1987/10/08 技研OA原価管理システム基本設計書 |
| ・1987/07/18 技研OA原価管理業務実態調査書に対する回答分析結果 |
| ・1987/05/16 技術研究所OAシステムの障害対策 |
| ・1987/05/01 技研OA各種コードメインテナンス詳細設計書 |
| ・1987/04/27 技術研究所におけるオフィス業務支援システムの開発 |
| ・1987/04/17 OA機器利用時間計測装置の開発 |
| ・1987/02/26 技研OA研究管理支援システム詳細設計書・プログラム設計書・操作マニュアル |
| ・1987/02/26 技研OA意思決定支援システム詳細設計書・プログラム設計書・操作マニュアル |
| ・1986/11/06 技研OA研究施設機器管理システム基本設計書 |
| ・1986/10/09 技研OAお客様応対システム 詳細設計書 |
| ・1986/10/09 技研OAお客様応対システム 操作マニュアル |
| ・1986/10/09 技研OAお客様応対システム プログラム設計書 |
| ・1986/10/01 端末増設要望書 |
| ・1986/09/25 技研OA意思決定支援システム開発のための質問書 |
| ・1986/09/25 技研OA意思決定支援システム基本設計書 |
| ・1986/09/25 技研OA意思決定支援システム質問書に対する回答分析結果 |
| ・1986/07/21 技術情報管理のコンピュータ化とその実際 |
| ・1986/06/03 技研OA会議室予約システム操作マニュアル |
| ・1986/06/03 技研OA会議室予約システム詳細設計書 |
| ・1986/06/03 技研OA会議室予約システムプログラム設計書 |
| ・1986/02/17 技術研究所OA機器保有状況調査・経営管理本部情報システム部 |
| ・1986/01/16 クレーム調査結果に基づく技研OAシステムの改善 |
| ・1985/10/30 技術研究所OAシステムResearchMATESの概要 |
| ・1984/03/02 コンピュータを利用した平面配置手法と計算時間の検討 |
| ・1983/04/19 人工知能に関する調査研究 |
| ・1981/04/13 技術情報検索システムの検索 |
| ・1980/01/11 東京女子大学総合計画に関する業務報告書 |
| ・1978/12/28 日本女子大通学路における交通調査について |
| ・1977/01/19 流通施設の適正配置(地域施設配置計画に関する研究) |
| ・1976/04/19 BECSSにおけるリアルタイム・モニター・システム |
| ・1975/05/30 リアルタイム・モニター・システム |
| ・1972/08/19 エンジンテストルームの騒音防止対策(三菱ふそう自販) |
| ・1971/10/12 新幹線の騒音の影響について(量産上飯田団地) |
| ・1971/09/28 川崎サンボール騒音調査報告書 |
| ・1971/09/16 日本テレビEスタジオ音響調査報告書 |
| ・1971/08/23 ドラム修理工場の騒音実態調査(その2)(東亜燃料工業(株)清水工場) |
| ・1971/08/11 キャタピラ三菱実験整備工場の騒音振動 |
| ・1970/12/19 第2回持廻り試験JIS.B現場における遮音測定 |
| ・1970/09/25 シャープ電機研究所音響調査報告書 |
| ・1970/09/02 日本電装プレスの遮音計画 |
| ・1970/08/14 田無東映ボーリングセンター音響調査報告書 |
| ・1970/07/09 東京製鋼磐田工場騒音調査報告 |
| ・1970/06/22 日本電子本社工場の振動調査 |
| ・1970/06/08 早川電機中央研究所大集会室残響時間計算書 |
| ・1970/05/21 トヨタ自動車本社研究所の振動対策 |
| ・1970/05/06 三菱重工相模原工場エンジン試運転場の防音計画 |
| ・1970/04/24 東亜燃料清水工場本館の騒音調査(その2) |
| ・1970/04/02 順天堂9号館周辺の交通騒音について |
| ・1970/03/24 横浜ニューグランドホテル音響調査 |
| ・1969/12/15 日清紡藤枝工場騒音調査報告書 |
| ・1969/11/13 青山学院高等部窓の遮音について |
| ・1969/11/12 武蔵学園体育館(C棟)の残響時間測定結果 |
| ・1969/09/98 エリザベト音楽大学パイプオルガン室およびピアノ教室の残響時間について |
| ・1969/10/24 花王石鹸本社会議室遮音対策実施後の効果について |
| ・1969/10/13 宇都宮富士重工・ショット・ブラストの騒音防止について |
| ・1969/10/06 宇都宮富士重工風洞実験室送風機の騒音対策 |
| ・1969/09/74 宇都宮富士重工トランスミッション試験場の騒音対策 |
| ・1969/09/19 芝浦製作所小浜工場の騒音対策 |
| ・1969/09/05 パークサイドアパートメント白金、服部邸騒音調査 |
| ・1969/08/23 横浜ゴム(株)三重工場騒音対策調査報告 |
| ・1969/08/19 東亜燃料清水工場本館の振動調査 |
| ・1969/08/01 青梅街道交通騒音調査報告 |
| ・1969/07/22 日野オリエント時計(株)工場騒音調査報告 |
| ・1969/06/02 小田急線経堂駅付近の騒音調査報告 |
| ・1969/05/62 花王石鹸本社会議室の遮音対策 |
| ・1969/05/19 三共(株)騒音調査報告 |
| ・1969/04/23 山ノ内製薬(株)製錠室の騒音調査報告書 |
| ・1969/03/11 窓の遮音性能についての検討(銀座京都センタービル) |
| ・1969/02/07 横浜ゴムK.K.平塚工場ブレーダーの騒音調査報告 |
| ・1968/12/09 太陽銀行事務センター鉄骨ホ鋲の騒音についての検討 |
| ・1968/08/66 川村学園体育館による教室の音響障害 |
| ・1968/10/07 エンジンルームの騒音について(カロナイト化学) |
| ・1968/09/27 日本銀行事務センター・ベノト機の騒音調査 |
| ・1968/09/13 早川電機集会室残響時間計算書 |
| ・1968/09/09 東洋インキ製造(株)事務機械室の騒音調査 |
| ・1968/08/29 渋谷代々木付近の交通騒音報告書 |
| ・1968/08/29 日本勧業銀行本店穿孔室の騒音調査 |
| ・1968/08/16 大都ビル・ポンプによる15階食堂ホールの騒音障害 |
| ・1968/08/08 第一ホテルクーリングタワーの騒音調査報告 |
| ・1968/11/14 順天堂大学病院における増築梁の取毀し実験報告(ダイナマイト使用) |
| ・1968/07/25 順天堂病院8号館梁型解体工事についての騒音調査 |
| ・1968/07/12 自動車部品(株)工場の騒音調査 |
| ・1968/07/05 桐朋学園大学音楽部練習室音響調査報告 |
| ・1968/07/05 味の素本社・騒音および照度調査報告 |
| ・1968/06/10 熊谷東京三洋電機プレス工場の騒音調査 |
| ・1968/06/05 汚水処理施設の防音計画についての検討 |
| ・1968/05/13 三菱重工エンジン試験室の騒音調査 |
| ・1968/03/22 早川電機研究所残響室設計計画 |
| ・1968/03/22 板橋日大病院工事現場振動および騒音測定 |
| ・1968/03/13 東京製鋼川崎工場製鋼機の騒音調査 |
| ・1968/02/19 静岡銀行本店役員室の音響調査(その2) |
| ・1968/02/15 関東特殊製鋼K.K.機械工場の騒音調査 |
| ・1968/02/10 神戸製鋼K.K.反射炉の騒音調査 |
| ・1968/10/09 平河ビル付近の交通騒音について |
| ・1968/09/27 軽量間仕切壁の遮音性能について(日本IBM千鳥町ビル) |
| ・1968/08/21 日本交通公社中央研修所音響調査(その3) |
| ・1967/07/28 上目黒8丁目(日産生命本館)付近の交通騒音 |
| ・1967/07/03 味の素本社テレタイプ室の騒音測定(その2) |
| ・1968/06/30 花王石鹸本社テレタイプ室の騒音測定 |
| ・1967/06/27 代田清水寮の間仕切壁に関する実験報告 |
| ・1967/06/03 独身寮間仕切壁の遮音測定(本社各独身寮) |
| ・1968/05/27 花王研究所外部交通騒音測定 |
| ・1968/05/25 味の素本社4階パンチ室の騒音測定 |
| ・1968/01/25 大都ビル騒音調査 |
| ・1968/01/26 大都ビルの設備機械による騒音調査報告 |
| ・1968/04/21 出光興産会議室の吸音処理設計 |
| ・1967/04/19 府中団地汚水処理装置騒音防止計画 |
| ・1968/04/17 東京ガス(大田営業所)小会議室の音響 |
| ・1968/04/03 味の素本社4階穿孔室騒音測定 |
| ・1967/03/08 亜細亜大学汚水処理装置の騒音測定 |
| ・1967/02/21 味の素本社テレタイプ室の騒音測定 |
| ・1968/02/14 日本交通公社中央研修所音響調査 |
| ・1968/01/30 日立製作所甲府工場コンプレッサーの騒音、振動調査報告 |
| ・1968/12/19 静岡銀行本店役員室の音響調査 |
| ・1966/11/17 鉄板の振動と防振テープの効果 |
| ・1968/01/19 シチズン時計本社計算機室の騒音測定 |
| ・1968/11/17 八幡製鉄吉祥寺家族アパートの道路騒音に対する窓の遮音設計 |
| ・1968/11/07 花王石鹸映写室間仕切壁の遮音設計 |
| ・1966/10/31 興和東京研究所研究本館講義室残響計算 |
| ・1968/10/28 南桜ビル音楽教室の音響設計 |
| ・1968/01/13 広池学園中央食堂の騒音調査報告 |
| ・1968/07/26 第一ホテル新館遮音測定 |
| ・1968/07/05 八幡製鉄三鷹アパート6号棟音響試験 |
| ・1968/06/02 吸音率測定(第一銀行ホール改修に際して) |
| ・1968/05/24 本社防火シャッター遮音測定 |
| ・1968/05/16 第一ホテル新館遮音測定 |
| ・1968/04/18 桐朋学園残響測定 |
| ・1967/12/12 国際電信電話東京局本館の騒音測定 |
| ・1967/12/01 NHK宮崎放送会館音響測定結果報告書 |
| ・1967/02/02 花王石鹸東京研究所の窓ガラスの遮音計画(1)および(2) |
| ・1966/08/24 福島東栄ボーリングセンターの音響調査 |
| ・1966/08/24 スチール・クリートに対する穿孔ならびに爆破実験報告 |
| ・1966/07/18 札幌東栄ボーリング場の騒音調査報告(付騒音・振動測定記録) |
| ・1966/06/09 吸音率測定 |
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参考論文 |
| <オブジェクト指向技術> |
| ・伊藤昌夫「オブジェクト指向導入の手引き・第3回螺旋型と詳細化過程」 |
| Interface 2000/01 |
| ・伊藤昌夫「オブジェクト指向導入の手引き・第2回ユースケースを正しく使う」 |
| Interface 1999/12 |
| ・伊藤昌夫「オブジェクト指向導入の手引き・第1回オブジェクト指向とは何か」 |
| Interface 1999/11 |
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| <ニューラルネットワーク> |
| ・久下哲郎「ニューラルネットワーク・シミュレータの制作とパターン認識実験」 |
| Interface 1992/02 |
| ・平野広美「積み木問題を遺伝的アルゴリズムで解く」Interface 1992/02 |
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| <人工生命> |
| ・ひろのかずお「情報フロンティア23 IAFコンサルティング情報活用術」 |
| bit 1999.04 Vol.31,No.4 |
| ・ひろのかずお「情報フロンティア22 郵政省通信総合研究所 情報・通信・電波・光」 |
| bit 1999.03 Vol.31,No.3 |
| ・ひろのかずお「情報フロンティア21ART人間情報通信研究所 進化システムA」 |
| bit 1999.02 Vol.31,No.2 |
| ・村田智「自己修復する機械を作る」bit 1994.10 Vol26,No.10 |
| ・佐藤誠「自己組織型情報ベースシステム」情報管理 1994.08 Vol.37,No.5 |
| ・玄光男・横田孝雄「遺伝的アルゴリズムの国際会議とパッケージ@」 |
| bit 1993.12 Vol.25,No.12 |
| ・米澤保雄「人工生命 コンピュータに宿る生命」bit 1993.07 Vol.25,No.7 |
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| <情報基礎学> |
| ・John McCarthy「コンピュータに常識を与える」科学 1987.11 Vol.57,No.11 |
| ・五十嵐滋「計算機と論理 推論と証明のプログラミング」数理科学 1982.05 |
| ・R.パベル・M.ロススタイン・J.フィッチ「計算機による代数処理」サイエンス 1982.02 |
| ・伊藤隆「情報とはなにか」科学 1980.01 |
| ・伏見多美雄「株式会社の財務諸表」オペレーションズ・リサーチ 1980.01 |
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| <ソフトウエア工学> |
| ・山本知幸「複雑系入門 より動的な世界像を求めて 後編」bit 1997.12 Vol.29,No.12 |
| ・山本知幸「複雑系入門 より動的な世界像を求めて 前編」bit 1997.11 Vol.29,No.11 |
| ・湯口春夫・市村博義「DOA(Data Oriented Approach)によるビジネス・プロセス・ |
| エンジニアリング」オペレーションズ・リサーチ 1997.04 |
| ・岡田康治「ソフトウエア工学の教科書」日経コンピュータ1985.12 |
| ・中村英夫・内平直志・佐藤誠・水谷博之「ソフトウエアの品質をテスト工程に |
| 入る前に予測する手法」日経エレクトロニクス1985.02 |
| |
| <人工知能> |
| ・溝口理一郎「オントロジーと知識処理」bit 2000.02 Vol.32,No.2 |
| ・江澤義典「日本で実を結んだファジィ理論」bit 1993.04 Vol.25,No.4 |
| ・吉川厚「ファジィ理論による楽曲の自動生成」bit Vol.24,No.3 |
| ・THEMSKY「7bits AIの不完全性」bit 1989.07 Vol.21,No.7 |
| ・D.L.ウォルツ「人工知能」別冊サイエンス・先端技術 1983 |
| ・中島秀之「Prologとその処理系」情報処理 1982.11 Vol.23,No.11 |
| ・長尾真「人工知能の現状と将来1」日経エレクトロニクス 1982.09 |
| ・長尾真「各分野に展開する人工知能2」日経エレクトロニクス 1982.09 |
| ・辻井潤一「人間と機械の自然な対話を目指す自然言語理解」日経エレクトロニクス |
| 1982.09 |
| ・安井裕「LISP マシン」情報処理 1982.08 Vol.23,No.8 |
| ・川野洋「画描タートル−図形生成のためのある事項知能モデル」図形と画像 |
| 1982.07-08 Vol.3,No.2 |
| ・甘利俊一・アービブ「脳の理論と人工知能」数理科学 1982.07 |
| ・「知識工学の勉強ガイド」日経コンピュータ 1982.06 |
| |
| <ブレーン情報処理> |
| ・中野肇「脳をつくる(完)脳のモデルから生命を考える」bit 1993.04 Vol.25,No.4 |
| ・中野肇「脳をつくる(21)一般組織化の原理V」bit 1993.03 Vol.25,No.3 |
| ・中野肇「脳をつくる(20)オリジナルワークのすばらしさ」bit 1993.02 Vol.25,No.2 |
| ・中野肇「脳をつくる(19) 一般組織化の原理U」bit 1993.01 Vol.25,No.1 |
| ・中野肇「脳をつくる(16) 一般組織化の原理T」bit 1992.10 Vol.24,No.10 |
| ・中野肇「脳をつくる(15) 脳とリズム」bit 1992.09 Vol.24,No.9 |
| ・中野肇「脳をつくる(14) 脳機能からのヒント」bit 1992.08 Vol.24,No.8 |
| ・中野肇「脳をつくる(13) 自己修復」bit 1992.07 Vol.24,No.7 |
| ・中野肇「脳をつくる(12) 機械は自己増殖できるか」bit 1992.06 Vol.24,No.6 |
| ・中野肇「脳をつくる(11) 情報あれこれ」bit 1992.05 Vol.24,No.5 |
| ・中野肇「脳をつくる(9) 実用ニューロコンピュータ」bit 1992.03 Vol.24,No.3 |
| ・中野肇「脳をつくる(8) ロボット社会での言語発生」bit 1992.02 Vol.24,No.2 |
| ・中野肇「脳をつくる(7) 脳の総合モデル」bit 1992.01 Vol.24,No.1 |
| ・中野肇「脳をつくる(6) 機械は意識をもてるか」bit 1991.12 Vol.23,No.13 |
| ・市川道教・松本元「ブレインウェイ・コンピュータの開発に向けて(第2回) |
| 生体情報の一般原理(遺伝情報と脳)」 |
| bit 1998.11 Vol.30,No.11 |
| ・市川道教・松本元「ブレインウェイ・コンピュータの開発に向けて(第1回)脳の情報原理」 |
| bit 1998.10 Vol.30,No.10 |
| |
| <データベース基礎> |
| ・飯沢篤志・白田由香利「アプリケーション開発と4GL」bit 1992.3 Vol.24,No.3 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「分散データベースシステム」bit 1992.2 Vol.24,No.2 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「物理的ファイル構造」bit 1991.12 Vol.23,No.13 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「リレーショナルデータベース言語(2)」bit 1991.12 Vol.23,No.12 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「リレーショナルデータベース言語(1)」bit 1991.11 Vol.23,No.11 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「データベースのスキーマ設計」bit 1991.10 Vol.23,No.10 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「データモデル(2)」bit 1991.09 Vol.23,No.9 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「データモデル(1)」bit 1991.08 Vol.23,No.8 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「データベース管理システムの機能」bit 1991.07 Vol.23,No.7 |
| ・飯沢篤志・白田由香利「データベースシステム概要と基本用語の紹介」 |
| bit 1991.05 Vol.23,No.6 |
| |
| <データベース> |
| ・石川佳治「先進的データベースのための索引技術とその関連技術」bit 2001.2 Vol.33,No.2 |
| ・吉川正俊「XMLとデータベース@」bit 2000.3 Vol.32,No.3 |
| ・Open Report「役割を終えるODBC」NIKKEI OPEN SYSTEMS 1998.6 No.63 |
| ・システムラボ「大規模DBシステムへ向け機能を大幅強化 Microsoft SQL Server6.0」 |
| NIKKEI OPEN SYSTEMS 1995.6 No.27 |
| ・滑川海彦「実用化レベルに達した米国のデータベース概念検索」情報管理 1992.4 Vol.35 No.1 |
| ・メアリー・ルーミス「RDBからODBへ 第4世代に入ったDBMS」NIKKEI COMPUTER 1991.7.29 |
| ・ウォン・キム「新しい時代に求められる新しいデータベース」NIKKEI COMPUTER 1990.3.26 |
| ・田中一「データベースと人類の発展」情報管理 1988.5 Vol.31 No.2 |
| ・インダストリー「パソコン・リレーショナル・データベース」NIKKEI COMPUTER 1984.5.14 |
| ・川崎二六「エンジニアリング・データベースT−DBMSの概要」図形と画像 1982春 |
| |
| <グループウエア> |
| ・井口哲夫・佐藤佳弘「言葉から価値を紡ぐ協調設計技法CDM 第6回 CDMの特性および研究開発の |
| 展開・ケーススタディ」研究開発マネジメント 1997.9 |
| ・井口哲夫・佐藤佳弘「言葉から価値を紡ぐ協調設計技法CDM 第5回 CDMによる女性問題に関する |
| 部会レポートと男性委委員の意見に関する比較・分析」研究開発マネジメント 1997.8 |
| ・井口哲夫・佐藤佳弘「言葉から価値を紡ぐ協調設計技法CDM 第4回 CDMによる情報の定義に関する |
| 記述式アンケート・文献資料の分析と比較」研究開発マネジメント 1997.7 |
| ・佐藤佳弘・井口哲夫「言葉から価値を紡ぐ協調設計技法CDM 第2回 CDMの概要」 |
| 研究開発マネジメント 1997.5 |
| ・佐藤佳弘・井口哲夫「言葉から価値を紡ぐ協調設計技法CDM 第1回 CDMの考え方」 |
| 研究開発マネジメント 1997.4 |
| ・桑名栄二他「電子会議室環境のデザインモデルの開発」情報処理学会論文誌 1995.6 Vol.36,No.6 |
| ・岡田謙一「ワークプレイスのデザイン」SCIENCE &TECHNONEWS TSUKUBA 1997.4 No.42 |
| ・安東孝二「パソコンで実現できるテレビ会議システム」Interface 1996.1-2 |
| ・木村豊・渡辺昭次「グループウエア等を利用した共同研究開発体制の構築−その現状と可能性−」 |
| 研究開発マネジメント 1995.12 |
| ・岡田謙一・松下温「臨場感のある多地点テレビ会議システム:MAJIC」 |
| 情報処理学会論文誌 1995.3 Vol.36,No.3 |
| ・加藤雅弘・浅見直樹「メディアになるパソコン」NIKKEI ELECTRONICS 1995.3.13,No.631 |
| ・コミュニケーション・ツール「コミュニケーション・ツールの分類」 |
| NIKKEI OPEN SYSTEMS 1995.2 |
| ・グループウエア「CAC 分散データベースを使うグループウエア・ツールを開発」 |
| 日経インテリジェントシステム 1994.3.7 |
| ・宗森純・堀切一郎・長澤庸二「発送支援システム郡元の分散協調型KJ法実験への適用と評価」 |
| 情報処理学会論文誌 1994.1 Vol.35,No.1 |
| ・ワードスケッチ「グループウエア コンピュータ利用でグループ作業を支援」 |
| NIKKEI OPEN SYSTEMS 1994.1,No.10 |
| ・マルチメディア羅針盤「未来のコンピュータ像をXerox PARCの研究に探る」 |
| NIKKEI ELECTRONICS 1993.11.22,No.595 |
| ・パーソナル情報環境協会「情報処理のパーソナル化に関する調査研究報告書」1993.3 |
| ・國藤進「これからのグループウエア研究」bit 1993.7,Vol.25,No.7 |
| ・中島周他「共同ウィンドウと動画を用いた遠隔マルチメディアプレゼンテーションシステム」 |
| 情報処理学会論文誌 1993.6 Vol.34,No.6 |
| ・宗森純・吉野孝・長澤庸二「分散型マルチメディアプラットホームDEMPOの開発と |
| その知的協調作業への適用」情報処理学会論文誌 1993.6 Vol.34,No.6 |
| ・村永哲郎・守安隆・友田一郎・水谷博之「ハイパーメディアに基づく共同文書作成環境MuHyme」 |
| 情報処理学会論文誌 1993.6 Vol.34,No.6 |
| ・阿部豊子・前野和俊・阪田史郎・福岡秀幸「マルチメディア分散在席会議システム(MERMAID) |
| を利用したグループアプリケーションの分散協調制御方式の提案」 |
| 情報処理学会論文誌 1993.6 Vol.34,No.6 |
| ・長崎祥・田中譲「シンセティック・メディア・システム |
| IntelligentPadにおける協調作業場の実現」情報処理学会論文誌 1993.5 Vol.34,No.5 |
| ・國藤進「思想支援・発想支援システムの研究−その現状と将来」研究開発マネジメント1993.4 |
| ・岡田謙一・西村孝「CSCW'92報告記」bit 1993.3,Vol.25,No.3 |
| ・溝口文雄「時代を担う知的技術 人間と知的技術との共生」技術と経済 1993.1 |
| ・松浦宣彦・藤野剛・岡田謙一・松下温「共同作業における柔軟な情報伝達のための |
| コミュニケーションシステムI-CEMの開発」情報処理学会論文誌 1992.12 Vol.33,No.12 |
| ・高橋三雄「ソフトウエア探訪 コラボレーションの時代」bit 1992.12 Vol.24,No.12 |
| ・神田陽治「ユーザインタフェース大作戦Jミニチュア会議室」bit 1992.11 Vol.24,No.11 |
| ・宇津宮孝一他「既存テキストエディターを用いたグループウエアエディターの実現」 |
| 情報処理学会論文誌bit 1992.9 Vol.33,No.9 |
| ・川上潤司「ワークフロー管理が仕事を変える組織を変える」NIKKI COMPUTER 1992.9.21 |
| ・市村哲・松浦宣彦・岡田謙一・松下温「レイヤ構造とPilotCard機構に基づく共同作業支援 |
| データベース」情報処理学会論文誌 1992.9 Vol.33,No.9 |
| ・高橋誠「独創的企業をめざすための創造性開発」研究開発マネジメント |
| ・渡部勇・神田陽治「ユーザインタフェース大作戦Cグループウエア実体験」 |
| bit 1992.4 Vol.24,No.4 |
| ・垂水浩幸「グループウエアのソフトウエア開発への応用」情報処理 1992.1 Vol.33,No.1 |
| ・国藤進・上田晴康「知識獲得支援グループウエアGRAPE」ICOT Technical Memorandom 1991.11 |
| ・野渡正博「グループ作業における集団統舎化要因の関連性」 |
| Memoirs of The Faculty of Engineering, Tamagawa University, 1991,No.26 |
| ・梅村恭司「21世紀に向けて コンピュータによる自己表現」bit 1989.3 Vol.21,No.3 |
| |
| <プログラム・アルゴリズム> |
| ・ペータ.U.シュルテス「高級言語マシンの命令セットを単純化する」 |
| エレクトロニクス1984.12.17 |
| ・J.L.アーチボルド他「抽象化設計とプログラム自動生成」日経コンピュータ 1984.2.6 |
| ・日経「プログラム制御構造の新しい表現技法:木構造チャートが普及期に」 |
| 日経コンピュータ 1984.1.9 |
| ・間野暢興「自動プログラミング−ソフトウエア工学と人工知能をつなぐ−」 |
| 情報処理1981 Vol.22,No.11 |
| ・岡田聡「新しいプログラム開発言語・FORTHの特徴と原理」インターフェイス1979.6 |
| ・マービン.V.ゼルコビッツ「ソフトウエア・エンジニアリングの動向」連載(下) |
| 日経エレクトロニクス 1979.2.6 |
| ・D.E.クヌース「アルゴリズム」サイエンス別冊1965コンピュータ数学 |
| ・高澤嘉光「カレンダーのアルゴリズム」bit Vol.5,No.13 |
| ・E.W.ダイクストラ「謙虚なプログラマ」bit Vol.5,No.11 |
| |
| <ゲーム・パズル・トリック> |
| ・A.K.デュードニー「コンピュータ レクリェーション」サイエンス 1988.11 |
| ・GPCC「ウルトラ・ナノピコ問題 ゴースト」bit Vol.24,No.5 |
| ・John R. Taylor V「A Cheker-Playing Algorithm for Multi-Microprocessors」 |
| 1981 Pathways Syst Integrity(USA) |
| ・ダグラス・ホフスタッター「メタマジックゲーム」サイエンス 1981.7 |
| ・マーチン・ガードナー「数学ゲーム」サイエンス 1981.3 |
| ・実近憲昭「ゲームプレイングプログラムの近年の成果」情報処理 1979.7 Vol.20,No.7 |
| ・数学ゲームV「12 直観に反する現象」別冊サイエンス36 1974.12 |
| |
| <オフィス・オートメーション> |
| ・藤井義明「大林組技術情報データベースの構築と利用状況」研究開発マネジメント1992.7 |
| ・坂本正「研究所における総合的な情報通信システム」研究開発マネジメント1992.2 |
| ・SHI-KUO CHANG and WU-LUNG CHAN「Transformation and Verification of Office |
| Procedures」IEEE TRANSACTION ON SOFTWARE ENGINEERING,1985.8 Vol.SE-11,No.8 |
| ・高田俊夫・吉井進「事務作業の生産性向上」オペレーションズ・リサーチ1984.3 |
| ・阪田史郎・上田鉄夫「オフィス情報体系を適用した分散型オフィス・システム」 |
| 日経コンピュータ1986.1.20 |
| ・林秀幸「統合オフィス・システムで企業OAの中核を目指す」日経コンピュータ1984.12.24 |
| ・RA化すすむ研究開発環境「PART2 情報武装で前線を支援」 |
| 日経コミュニケーション1987.5-18 No.29 |
| |
| <コンピュータ・システム> |
| ・斎藤信男「UNIXの新しい流れ」bit Vol.24,No.3 |
| ・一岡芳樹・谷田純「並列ディジタル光コンピュータ」 |
| ・横井俊夫「今日の日本語」bit1989 Vol.21,No.2 |
| ・特集「第4世代コンピュータ」日経コンピュータ1982.10.4 |
| |
| <セキュリティ> |
| ・お答えします「SSLって何ですか」日経パソコン2000.11.27 |
| ・江口正人「ネットワークへの侵入をすばやく検知」日経テクノフロンティア2000.10.9 |
| ・トレンド「簡易ファイアウオールが登場」日経コンピュータ2000.9.11 |
| ・スペシャルレポート「PKI構築ツール購入完全ガイド」Web admkey |
| ・UNISYS「無限ワンタイム認証方式技術搭載 Sure Secure」2000.6.22 Web |
| ・岩切宗利・松井甲子雄「デジタル音楽への電子透かしの可視化法」bit 2000.6 Vol.41,No.6 |
| ・フィンセンサ「ネットワーク時代のセキュリティ確保の切り札 富士通フィンセンサ」 |
| ・エーコーヤマダ「盗まれてもいい 安心保障で心つかむ」日経ビジネス2000.11.13 |
| ・坂野鋭・中村逸一「認証技術の現在と未来」情報処理 2000.7 Vol.41,No.7 |
| ・SPECIAL REPORT「ストリーミングのためのファイアウオール入門」日経パソコン1999.10.18 |
| ・ワクチン・ソフトでシステムを守る「ウイルス対策まったなしまずサーバーでくい止める」 |
| 日経コミュニケーション 1999.7.19 |
| ・SPECIAL REPORT「猛威をふるう新種 その傾向と対処方法を徹底解説」 |
| 日経パソコン1999夏合併号 |
| ・SPECIAL REPORT「誰でも使える暗号化メール」日経パソコン1999.9.6 |
| ・江口正人「拡大する暗号ビジネス 企業情報保護やECへ応用」 |
| 日経テクノフロンティア1999.2.22 |
| ・A.K. デュードニー「コンピュータレクリエーション ワームとウイルスとコア戦争」
|
| サイエンス1989.5 |
| |
| <ナレッジ・マネジメント> |
| ・大塚商会「速攻実践!ナレッジマネジメント・セミナー」 |
| ・GLOBAL KM eXchange「High performance and innovation in a fast changing world」 |
| www.globalkmexchange.com 2002.6.24 |
| ・神戸利文「ナレッジ・マネジメントを5段階で実現業務プロセスと知識をリンクさせろ」 |
| 日経コンピュータ 2000.2.28 |
| ・フォーカス「ナレッジ・マネジメント成功のカギ」日経コンピュータ 2000.2.14 |
| ・上里譲「ナレッジ経営が拓く企業の未来」Justsystem KM Forum 2001 |
| ・山崎秀夫「ヒューマンインターネットとナレッジマネジメント」Justsystem KM Forum 2001 |
| ・Microsoft「ナレッジマネジメント実践セミナー」2000.12 |
| ・近藤修申「アイデア創造と意味思考」Business Research 2000.5 |
| ・野間彰「カギはナレッジの分類と選択 六つのナレッジをマネージせよ」 |
| 日経コンピュータ 2000.5.8 |
| ・Microsoft「マイクロソフトが提案する先進的企業ポータル デジタルダッシュボード」 |
| 日経ビジネス 1999.12.13 |
| ・スペシャルレポート「imagioを核としたドキュメントソリューションパッケージ |
| RIDOC Standard」RICOH 1999.12 |
| ・スペシャルレポート「利用する人が必要とするテーマで知識活用ができるそれが |
| Justsystem ConceptBase」Justsystem 1999.12 |
| ・第1回ナレッジマネジメント「戦略的な情報活用法 ナレッジマネジメント」Web 1999.9 |
| ・紺野登「ナレッジマネジメント 成功のポイント」Web 1999.10 |
| ・紺野登「ナレッジマネジメントは単なるブームではない 21世紀、生き残りのために |
| 必要不可欠な概念だ」Web 1999.10 |
| |
| <Webテクノロジー> |
| ・ニュースレポート「CeBIT2000開催Bluetoothに注目集まる つながるディジタル家電」 |
| 日経エレクトロニクス 2000.3.13 No.765 |
| ・杉山裕幸「イントラネットが広がるサーバー中心の新しい企業情報システム」 |
| 日経エレクトロニクス 2000.3.13 No.765 |
| ・プリンター徹底活用法「世界で1冊だけ!思い出の本を手作りしよう」日経パソコン 1998.2.23 |
| ・宗像利久「SOHO環境に最適なリモート・アクセス環境を構築する」 |
| 日経オープンシステム 1997.12 No.57 |
| ・オープンレポート「MicrosoftがActiveX対応製品を一挙公開 VB5.0やIIS3.0の詳細が明らかに」 |
| 日経オープンシステム 1996.11 No.44 |
| ・David Ditzel「ハードウエア志向に終止符 次の時代は僕が築く」 |
| 日経コンピュータ1996.2.19 |
| ・ルック&フィール「複数ソフトを言語レスで繋ぎ合わせ1本のアプリケーションに仕立てる」
|
| 日経オープンシステム 1995.6 No.27 |
| ・Charles F.Goldfarb「HyTime,ハイパーメディアのデータ交換に不可欠な国際標準に」
|
| 日経エレクトロニクス 1991.12.9 No.542 |
| ・Charles F.Goldfarb「画像データ圧縮の理解と応用」インターフェイス 1991.12 Vol.12 No.175 |
| |
| <XML/HTML/VML> |
| ・BizTech News「グラフィックス言語 SVG1.1などがW3C勧告に」Web 2003.1.15 |
| ・Brian Mathews他「ベクトルマークアップ言語(VML)」Web 2001.07.27 |
| ・keyman「5分でわかるXML超入門」Web 2001.1.15 |
| ・PC-Gaz News「XMLでソフト同士をつなぐ時代に-ゲイツ氏COMDEX記帳講演」Web 2000.11.14 |
| ・丸山則夫「ファイルからDBへの移行は容易 製品に依存する部分は少ない」 |
| 日経オープンシステム 2000.11 No.92 |
| ・丸山則夫・坂田真弓「ASPプログラムからXMLデータの新規 追加 変更 削除を可能にする」 |
| 日経オープンシステム 2000.10 No.91 |
| ・ITヘッドライン「電子データの流通 インターネットの進展がXMLを後押し」 |
| コンセンサス 2000.11-12 |
| ・丸山則夫「XMLとXSLだけで検索処理が可能 ソート・抽出も容易に実装できる」 |
| 日経オープンシステム 2000.9 No.90 |
| ・檜山正幸「文書型定義(DTD)とその設計」Web 2000.07.14 |
| ・セミナー「VRMLインターネットで3次元空間を創る」日経コンピュータ1996.8.5 |
| |
| <インターネット> |
| ・中川ヒロミ「定額インターネットの疑問を解き明かす」日経コミュニケーション 2000.8.7 |
| ・特集「デジタル革命 2010年への大航海」週刊東洋経済 1999.12.11 |
| ・Report「定額IPが付き8000円でスタート 接続料は月5000円以下NTTコムも方針転換」 |
| 日経コミュニケーション 1999.11.1 |
| ・ニューストレンド「充実するインターネット旅行サイト 空席照会や予約・ |
| クレジット決済が可能」日経パソコン 1999夏 |
| ・トピックス1「Webサーバーとデータベースを連携 インターナショナルシステムリサーチ |
| オンライン通販などへ利用」日経テクノフロンティア1999.3.8 |
| ・谷口直也「インターネット上でのTV会議システムソフト Enhanced CU-SeeMe 3.0」 |
| インターフェイス 1997.9 |
| ・ニュース「Netscape Navigator 3.0 Internet Explorer 3.0 2大ブラウザー最新機能比較」 |
| 日経パソコン 1996夏 |
| ・小林憲昭「WWWの原理とVRML,CGI,Java」インターフェイス 1995.11 |
| ・オープンフロント「インターネット用ツールを文書情報システムに利用する」 |
| 日経オープンシステム」1995.7 (No.28) |
| |
| <ネットワーク> |
| ・倉田雅弘「基礎から分かるパソコンサーバー」日経パソコン 2001.2.19 |
| ・アクセス分散からログ解析まで「強いECインフラはここが違う」
|
| 日経コミュニケーション 2000.10.16 |
| ・特集「基礎から分かるネットワーク」日経パソコン 2000.10.16 |
| ・Report「NTTの家庭向けインターネット 対象はISDNユーザーだけ |
| 準定額と月額2万を世に問う」日経コミュニケーションズ 1999.7.19 |
| ・Intoroduction「なぜネットワークを作り使うのかネットワークを構築する理由」 |
| インターフェイス 1998.1 |
| ・橋倉浩・五明克彦「現状問題のクリアと業務効率化に向けて1人1台体制にし |
| セキュリティを強化」日経オープンシステムズ 1996.6 No.39 |
| ・板倉浩・五明克彦「型20万円と11時間半でファイル/プリンター共有までを実現」 |
| 日経オープンシステムズ 1996.5 No.38 |
| ・特集「Windows95で挑戦するお手軽ネット1人1万円台から3時間」日経パソコン 1996.3.11 |
| ・栗田昭平「米国でワイヤレスワールドに向かって何が起こりつつあるか」 |
| bit 1994 Vol.24 No.4 |
| ・山内雪路・藤本和行「はじめてのUnixネットワーキング」インターフェイス 1992.10 |
| |
| <ネットワーク・サービス> |
| ・データ・センター大研究「オフィスの運営コストを削減し情報環境を安全に守る」 |
| オフィスマーケット東京 2001.1 |
| ・情報活用講座「PC+インターネットで始めるIT革命独自のドメインでWebサイトを開設」 |
| 日経パソコン 2001新年号 |
| ・インターネット・データ・センター「トラフィック傾向や運用主体から |
| 5つの選択ポイントをチェックする」日経オープンシステムズ 2000.11 No.92 |
| |
| <パターン認識・音声認識> |
| ・福島邦彦「パターン認識と学習の新しいアルゴリズム−ネオコグニトロン−」数理科学 1982.7 |
| ・高野英彦「続・人間に学んだパターン認識装置 似かより度を数量化する工夫」 |
| 科学朝日 1982.5 |
| ・高野英彦「人間に学んだパターン認識装置」科学朝日 1981.12 |
| ・いんふぉめいしょん「判別分析を用いた筆跡鑑定」サイエンス 1981.11 |
| ・S.E.レビンソン・M.Y.リバーマン「コンピュータによる音声認識」サイエンス 1981.6 |
| ・周藤安造「統計手法を導入した文法的パターン認識法」情報処理 1981.4 Vol.22 No.8 |
| |
| <CAD> |
| ・泉清之「建築設計における図形処理」図形と画像 1982秋 Vol.3 No.3 |
| ・日本女子大高橋研調査「建築5社のCAD 現状把握組織の特質に最適な利用方法を模索」 |
| 日経アーキテクチュア 1982.6.21 |
| ・特集「建築のCAD実用化へ曙光 大手設計組織中心にノウハウ蓄積」 |
| 日経アーキテクチュア 1982.6.21 |
| ・編集部「CAD/CGのいろいろなデータ形式 データ交換の基礎知識」PIXEL No.113 |
| |
| <CG・VR> |
| ・土井滋貴「ディジタル画像キャプチャ/データ抽出プログラム作成入門(前編)」 |
| インターフェイス 2000.10 |
| ・原田衛「ネットワークに構築進む3次元CGの仮想都市」日経エレクトロニクス1995.6.19 No.638 |
| ・宮原誠「バーチャル・リアリティってなんだ」bit 1993.8 Vol.25 No.8 |
| ・システム「バーチャル・リアリティ いよいよ市場形成へ」日経コンピュータ 1992.6.1 |
| ・日本電子専門学校CGテック「パソコンによるCGシステムの作り方C」PIXEL 1989 No.84 |
| ・日本電子専門学校CGテック「パソコンによるCGシステムの作り方B」PIXEL 1989 No.84 |
| ・日本電子専門学校CGテック「パソコンによるCGシステムの作り方A」PIXEL 1989 No.83 |
| ・ユーザ・インターフェイス「紙やモノを使って自然なユーザ・インターフェイスを作る」 |
| augmented realityシステムの研究が進む 日経エレクトロニクス1982.1.1 No.652 |
| |
| <ファシリティ・マネジメント> |
| ・成田一郎「FM的視点からの計画・設計論(試論)」JFMA Current 2000.7 No.46 |
| ・特集「オフィスにおける働きやすさ大研究」オフィスマーケット東京 2000.1 |
| ・パーソン「ジェフリー・M・ハマー」at 1990.12 |
| ・Eric Teicholz「CAFM A Maturing Application」1990.6 ARCHITECTUAL&ENGINEERING SYSTEM |
| ・山本七重・柳田武「平面計画における数理的手法に関する研究
|
| その1 平面計画手法の基本的な考え方について」日本大学理工学部学術講演会論文集 1989 |
| ・R.BHOWMIK, C.V.RAMAKRISHNAN「COMPARISON OF BRANCH AND BOUND AND ITERATIVE HEURISTIC |
| ALGORITHMS FOR FLOOR ALLOCATION OF ACTIVITY CLUSTERS IN MULTISTOREY BUILDINGS」 |
| Eng. Opt., 1988 Vol.13 |
| ・D.J.CARTER B.WHITEHEAD「The Use of Cluster Analysis in Multi-Storey Layout Planning」 |
| Build. Sci. 1975 Vol.10 |
| ・P.C.PORTLOCK B.WHITEHEAD「Three Dimensional Layout Planning」Build. Sci. 1974 Vol.9 |
| |
| <建築情報> |
| ・特別広告企画「建設CALS/ECと建築設計 社会全体のデジタル化とともにCALS的な方向へ」 |
| 日経アーキテクチュア 2000.8.21 |
| ・基本計画「性能をちゃんと説明できますか」日経アーキテクチュア 2000.8.21 |
| ・最首英裕「ASPの組み込みオブジェクトを使ってユーザー認証とデータベース接続を行う」 |
| 日経オープンシステムズ 2000.5 No.86 |
| ・特集「建築界のeビジネス 変わる現場・意思伝達・責任範囲」日経アーキテクチュア 1999.10.18 |
| ・沖塩壮一郎・坂村健「技術ノート・情報革命と人間・都市・建築/1」 |
| 建築雑誌 1999.1 Vol.114 No.1432 |
| ・中村昌義「WindowsNTによるネットワーク分散アプリケーションの実現C」インターフェイス 1998.8 |
| ・特集「紙の世界から電子の世界へ−業務のプロセスが変わる−」竹中社報 1997.10 |
| ・ITリポート「ネット上で地盤・建物リスク情報 ERSと応用RMSがサービス提供」 |
| 日経アーキテクチュア 2000.8.21 |
| ・「インターネットが建築界を変える ネット上のコラボレーションも可能に」 |
| 日経アーキテクチュア 1996.9.16 |
| ・Ziva freiman「Hype vs. Reality: The Changing」P/A 1994.3 |
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| <防災> |
| ・基礎講座「あなたが知りたいマンションの耐震性=建築技術者から市民へ=」日本建築防災協会 |
| ・特集「建築防災 リスクの評価とその管理」PSATS建築技術支援協会 |
| ・「安全確保のための損害保険制度設計指針(Ver.1)」安全研究会平成18年1月17日 |
| ・地震保険研究1「地震危険度指標に関する調査研究〜地震PMLの現状と将来〜」 |
| 損害保険料率算出機構平成14年12月 |
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| <環境問題・エネルギー> |
| ・Web「太陽電池の発電単価、家庭用電力料金と同等へ」日経BP社 2005.2.28 |
| ・身近な技術(下)「光熱費 省エネ生活 快適さ、コスト削減の二兎を得る」日経ビジネス 2000.7.17 |
| ・「第8回グリーンディ資料」清水建設地球環境部 1999.10.4 |
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| <ロボット・制御技術> |
| ・岡野一雄「物理/化学センサーのしくみと動作原理」インターフェイス 2001.2 |
| ・e革命「重さ1.9kg 世界最小の2足歩行ロボット 青山学院大が開発、製作費わずか70蔓延」 |
| 日経ビジネス 2000.8.21 |
| ・平林千春「ロボットは人間にどんな楽しみをもたらすか〜ヒューマノイドロボットへの夢」 |
| TRIGGER 2000.08 |
| ・ロボットを制御する「プログラミングで動作は思いのまま」日経パソコン 1999夏 |
| ・ダリオ・フロレアーノ「ロボットの将来像を語る ロボットの自律的進化は |
| いかにして可能になったか」TRIGGER 1999.05 |
| ・林喜男「人間と機械の仕組み 類似点と相違点を考える」日経メカニカル 1985.9.28 |
| ・真泉史夫「ロボット言語について」オペレーションズリサーチ 1982 Vol.27 No.9 |
| ・Djamel Falek and Michel Parent「An evolutive language for an intelligent robot」 |
| The Industrial Robot 1980.9 |
| ・原田衛・今井拓司「まずトーイより始めよ」日経エレクトロニクス 1997.7.12 |
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| <交通・ITS> |
| ・「ループ状道路」都市住宅 1981.8 |
| ・「街並を作る道路」都市住宅 1981.5 |
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| <医療> |
| ・トピックス「目・腰・歯、レーザー治療の最先端現場を行く」TRIGGER 2001.2 |
| ・近視矯正手術「レーザー方式で9割が視力1.0以上に」日経ビジネス 2000.5.15 |
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| <創造性・人間行動> |
| ・野口悠紀雄「時代を超える創造性 超整理日記」週刊ダイヤモンド 1999.9.18 |
| ・今井仁「触発作用で集合天才」日経メカニカル 1994.2.21 |
| ・片方善治「想像力を高めるZK法脳の四つの機能と一致」日経メカニカル 1990.10.29 |
| ・能力開発「部下に仕事をどう任すか組織活性化への管理職心得」日経メカニカル 1989.7.10 |
| ・松田正一「人間の行動モデル」オペレーションズリサーチ 1982 Vol.27 No.2 |
| ・五百井清右衛門「集団の構造と成員の行動特性」オペレーションズリサーチ 1982 Vol.27 No.2 |
| ・高木純一「人間という名のブラックボックス」日経メカニカル 1982 Vol.27 No.2 |
| ・石川昭 他「創造性研究の歴史と諸発想法U」オペレーションズリサーチ 1981.6 |
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| <幕張> |
| ・幕張新都心「コンベンションが合言葉 千葉コンプレックスをバネに街づくり」
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| 日経アーキテクチュア 1990.2.19 |
| ・プロジェクト「520mの超長ファサード 槇が設計建設費400億円 幕張メッセの全容」 |
| 日経アーキテクチュア 1986 |
| ・生越雅彦「ニューメディア時代のメッセ 幕張メッセ計画に見るコンベンション都市の未来」 |
| 情報管理 1985.5 Vol.28 No.2 |
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| <音楽> |
| ・平林千春「快の秘密を探る 原音に忠実だけがオーディオなのか〜聴覚における快楽の位相は〜」 |
| TRIGGER 2001.2 |
| ・技術「操作しやすい電子楽器 誰でも簡単に作曲できる生楽器並み弾き心地実現」 |
| 日経ビジネス 1999.6.7 |
| ・神前尚生「音楽の数学的構造」数理科学1981.7 No.217 |
| ・地域レポート「新しい故里の開発 習志野音楽の森 長野県」日経アーキテクチュア 1980.11.10 |
| ・安藤由典「縁日の科学3 笛の音の秘密」科学朝日1973 |
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| <ドキュメント管理> |
| ・片岡英樹「技術英文作成に必須のテクニカル・ライティング50のルール 第6回」 |
| 研究開発マネジメント 2001.1 |
| ・片岡英樹「技術英文作成に必須のテクニカル・ライティング50のルール 第3回」 |
| 研究開発マネジメント 2000.10 |
| ・國井秀子・白田由香利・金崎克己「電子図書館 システム構築の事例より」 |
| bit 1997.2 Vol.29 No.2 |
| ・太田利彦「フレッシャーズ 現代技術論入門 テクノロジー・エシックス」金属 1993.4 |
| ・菊池敏典・染谷浩司「分類・索引・シソーラスの知識」情報管理 1992.6 Vol.35 No.3 |
| ・花田岳美「引用されない研究論文」情報管理 1991.6 Vol.34 No.3 |
| ・海保博之「書き手の情報処理 技術者が陥りやすい2つの症候群」日経メカニカル 1988.3.21 |
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